消防システムのプロがお客様をサポート

消防設備の点検を行う場合は有資格者に点検をさせなければなりません。また同じ消防設備士でも、種類によって工事・整備・点検を行える権限が変わります。

消防設備点検や防災管理点検、その他各種の保守点検作業は、建物の内容や設備状況によって費用が異なるほか、自社に資格取得者がいないことや経験が浅いことでノウハウがなく、点検を下請け業者に依頼されるケースがよく見られます。

しかし当社には資格取得者が数多く在籍ている為、自社で点検を行うことができます。そのため余計な中間マージンやがかからず、適正価格で不備の無いサービスがご提供出来ます。

すべてのお客様へ安心・安全をご提供するために欠かせない「知識」と、お客様のかゆいところまで手の届く「お客様目線に立った防災のプロとしての視点」で、ご満足頂ける環境作りを心掛けて参ります。

点検にはエキスパートが必要です

点検者が未熟であったため火災時に設備が作動しなかったり、消火剤誤放出による人身事故が発生しています。
消火の機能は同じでも、機器の形状や構造はメーカごとに全く異なっています。

点検者が機器・システムを熟知していないと、良質な保守点検を実施できないばかりか、かえって設備の品質を低下させることになってしまいます。

安心・高品質な保守点検は55年の実績を持つURANOにお任せください!
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